大橋英樹容疑者の顔画像や事故現場はドコ?79歳の女性が車にはねられ意識不明の重体!

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岐阜県で79歳の女性がワゴン車にはねられて意識不明の重体とのニュースが入ってきました。

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ワゴン車を運転していたのは建設業に従事している大橋英樹さんでした。

今回は大橋英樹さんの顔画像や事故現場の場所を調査してみました。

事件の概要

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2018年12月19日午後6時頃、岐阜県笠松町の信号のない交差点で道路を横断中の79歳の女性・南谷和子さんがワゴン車にはねられました。

はねられた南谷さんは病院に搬送されましたが、意識不明の重体とのことでした。

ワゴン車を運転していたのは岐阜県羽島市の大橋英樹さんです。
警察は過失運転致死の疑いで大橋さんを現行犯逮捕したと発表しています。

今後、警察は事故の原因と特定するよう急ぐとのことです。

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事故現場の場所は?

報道によりますと事故現場は岐阜県笠松町門間の信号のない交差点ということでした。

しかし、現在ではそれ以上のことはわかっていません。

大橋英樹容疑者のプロフィール

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名前  :大橋英樹(おおはし ひでき)

年齢  :44歳

職業  :建設業勤務

住所  :岐阜県羽島市

大橋英樹容疑者の顔画像

大橋英樹容疑者の顔画像が気になりましたので今回調査しました。

その結果、残念ながら現時点では顔画像は公開されていないようです。
新たな情報が出次第更新したいと思います。

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ネット上の反応

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日頃からここに歩行者はいないと思って運転しているから轢いてしまうのです。
田舎道で対向車がいなければ、ハイビームにすれば、歩行者を確認出来るはず。
スピードの出し過ぎも原因の一つだと思います。

私なら轢かなかった。
キビキビ歩けない高齢者や視力の悪い横断者もいるので、車を運転するにも制限速度以上出さないことが不可欠で理解出来ている。
制限速度40kのところを、50kで走れば轢く、横断者は車が40k以下で走っているから横断出来ると思うからな。
制限速度50kのところを、60kで走れば轢く、横断者は車が50k以下で走っているから横断出来ると思うからな。
夜間なら日中より速度を落とさないと。

スピード出しすぎ+ボーッとしているドライバーは、必ず生活道路を横断している人を轢く。

轢いたドライバーは生涯、精神的に追い詰められ仕事も失い、人生が終わる。


こういう事故は昔から日常的に起きてしまっていると思うが、ネットニュースになってずっと残ってしまうのですね。
でも全ての事故がネットニュースになっているとは思えず。
のるかのらないかの違いは何なんだろう‥

事故の時間帯は既に真っ暗なので、反射材も付けず暗色系の服装の歩行者はすぐ近くまで接近しないと視認出来ない。

逆に車も無灯火で走ってるのは見辛く、交差点でぶつかりかけた事も。

車も歩行者も、周囲が暗くなってきたら自分の存在を周囲にアピールする意識でもって早めに点灯や反射材着用、明かりを持つ等を心掛けたいもの。

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