二度寝防止に今すぐできる対策4選!!

この記事は2分で読めます

二度寝 防止 対策

予定の時間に起きたのに二度寝して遅れてしまった、目覚まし時計を止めてしまって寝坊したなどなど二度寝での失敗談はいくつもあるかと思います。

 

僕自身朝起きるのが本当に苦手で色んな人に迷惑をかけてきました。なにより二度寝で自分自身が一番損をしていると思えてきたのでなにか二度寝をしないですむ方法をいくつも試してきました。

寝坊をして人に迷惑をかけると自分の信用もなくなりますし、朝ドタバタと出かけずにゆっくりとコーヒーを飲みながらTVを見る時間もできます。

 

予定がある日に二度寝をするとマズイと思いながらもウトウトと睡魔に負けて寝坊をしてしまった人は多いかと思います。

二度寝をしないですむ方法の中でも効果が高く即効性がある方法がいくつかわかりましたのでご紹介します。

 

カーテンを開けて寝る

 

寝室のカーテンを開けて朝日が入るようにして寝てみてください。

起床すぐに日光を浴びることで目が日光を感じ取り起床を促します。

注意してほしいのは朝日が入ってきたときに日光が顔に当たるようにすることです。顔に当たらずに体だけ日光に当たってもあまり効果は期待できません。

 

寝る直前に食事をしない

 

寝る前に食事をしてしまうと就寝中に消化しないとならなくなり頭は寝ているのに体は働いている状態になります。

この状態だと疲れが取れることはなく普段よりも多くの睡眠時間を必要としてしまいます。

寝起きを最悪で胃が持たれた状態でなおかつ体は気だるく重いのですぐに起きるのが難しくなります。

 

就寝前2時間はなるべく飲み物だけ取るようにしましょう。

アルコールも睡眠を阻害してしまうので飲まないにこしたことはありません。

 

部屋の温度に気をつける

目が冷めたときに部屋全体が寒く凍えるような状態だったら起きようとしていた気持ちは一気に冷めてしまいます。

寝る前にエアコンをタイマーでセットして起きやすい環境を作ることは大事です。

 

寒さだけではなく、暑さもよくありませんので夏場もエアコンのタイマーを忘れずに入れてください。

 

どうしても起きれない人に光目覚まし時計

上記の方法を試しても一向に改善されない人には少々強引な方法ですが光で目覚めさせる方法があります。

朝日を浴びると目覚めやすくなる人間の性質を利用して光目覚まし時計は強力なLEDのライトで太陽光を再現します。

 

これを使うと寝室の向きなどで朝日光が入らない人や部屋のカーテンを開けておきたくない人、夜中に目覚めなければいけない人全てに対応できます。

実際に使ってみるとものすごい光が出ます。まるで野球場の照明の光のようです。

この光目覚ましと普通の音で目覚めさせる目覚まし時計を併用することでより確実に目覚めることができます。

ただ光目覚まし時計の問題点は価格が高いということです。それでもどうしても起きれないという人は購入を検討されてはいかがでしょうか?

 

 

みんなの反応

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • LINEで送る

関連記事

  1. クロスズメバチ
  2. 口臭ケア
  3. N112_meganewoageru_TP_V
  4. 口内炎 治す 飲み物 マウスウォッシュ 速攻
  5. magnifier1_doctor
  6. 鍵の汚れ
  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。